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今までは特に何も考えずひたすら純正インクを購入していましたが、
最近は非純正の互換インクカートリッジなども品質 が安定してきましたので自分ももっぱら互換インクカートリッジを使用しています。 製造が中国やその他の第三世界(中国は第三世界ではないと思いますが品質的にという意味で(^^;)らしいので、 まだまだ品質的には安定してるとは言えないのかもしれませんが インクはかなり純正と同じと言ってもいいと思います。 特許の問題がありますので、同じ素材で同じ物は作る事はできません。 つまり純正にほぼ近い物を作るしか出来ないわけですが 基本的には純正と同じである事がそれほど意味があるとは思えません。 あると言えば「ブランドに対する信頼度」だけです。 キヤノンやエプソンのインクの色合いが芸術的な意味でどれほどの価値があるかという事です。 純正と色が違うという事がどれほど意味があるのか?? 個人的には仕事の資料の印刷においてキヤノンの黒やらエプソンの黒の色合いなどはっきり言ってどうでもいいことです。 ほとんどの人には本来は色合いの違いなど意味ある事とは思えません。 インクをセットしてきちんと印刷できるのなら、純正かどうかというのは正直たいした意味はありません。 キヤノンはエプソンは必死に「純正」と主張しますがね。 消費者をそうやって洗脳して売上を減少させないように頑張っているだけなのでしょうけれども・・・ |
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