エプソン50系 互換インクカートリッジ
キヤノンとエプソンの互換インクカートリッジを開発・販売しているCallenさんよりいよいよエプソン50系の互換インクカートリッジが発売されました。

Callenさん自体も各特許を持っていて良質のインクとカートリッジを作っています。

以前、互換カートリッジや詰め替えインクの存在をまったく知らなかったために純正を使っていましたが、
値段が安くないので代替品を探していてCallenの互換インクカートリッジを知りました。

やっとEPSONの50シリーズ(50系) 互換インクカートリッジが発売されてホッとしました。

■値段が20%ほど安い!
互換インクカートリッジや詰め替えインクを使うのは安いから。
50シリーズは純正より20%も価格が安いですが、単に値段が安いだけじゃないんですね!

■内容量:エプソンが9ccに対してCallenの互換インクカートリッジは11cc。
だからインクが20%も多く増量されている!
価格が安いだけでなくインクの容量も増量されていてさらにお得!

■20枚も多く印刷できる!
単にインクが多いだけではありません。
インクの残量をなるべく少なくしインクを使い切る工夫がされています!

エプソン IC50系・エプソン IC50シリーズ 互換インクカートリッジ 対応品番

ICBK50 → CIE-ICBK50 (ブラック)
ICC50 → CIE-ICC50 (シアン) 
ICM50 → CIE-ICM50 (マゼンタ)
ICY50 → CIE-ICY50 (イエロー)
ICLC50 → CIE-ICLC50 (ライトシアン)
ICLM50 → CIE-ICLM50 (ライトマゼンタ)
IC6CL50 → CIE-IC50-6PACK (6色パック)

EPSON 
【2007/03/08 17:47】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(13) | page top↑
エプソン50シリーズ互換インクカートリッジ発売
Callenの互換インクカートリッジは私が純正からそれ以外のインクに使用を替えたきっかけでもあります。

EPSON-50




■値段が20%ほど安い!
互換インクカートリッジや詰め替えインクを使うのは安いから。
50シリーズは純正より20%も価格が安いですが、単に値段が安いだけじゃないんですね!

■内容量:エプソンが9ccに対してCallenの互換インクカートリッジは11cc。
だからインクが20%も多く増量されている!
価格が安いだけでなくインクの容量も増量されていてさらにお得!

■20枚も多く印刷できる!
単にインクが多いだけではありません。
インクの残量をなるべく少なくしインクを使い切る工夫がされています!

■日・米・欧で特許出願済み
特許出願番号:
1)特願2004-010235  2)特願2004-010236
3)特願2004-077870  4)特願2004-131113

コピーなどの違法・模倣品、粗悪品ではなく
メーカーの特許に抵触せずしかもなるべく質の良い素材でインクを開発しています。
色を決定するインク配合量はもちろんですが化学物の配列などにもメーカーは特許を取得しているため、残念ながら安くてそっくりな物はつくれません!

だから色や粘度などが異なるのは仕方ないのです。
でもデザインやグラフィック関係などの方は除いて
一般の文書やホームページの印刷くらいしかしない人には少しの色の違いなんて関係ありませんよね。

そこそこ上質で安いのが一番ですね!

エプソン50系・互換カートリッジ

ICBK50 → CIE-ICBK50
ICC50 → CIE-ICC50
ICM50 → CIE-ICM50
ICY50 → CIE-ICY50
ICLC50 → CIE-ICLC50
ICLM50 → CIE-ICLM50
IC6CL50 → CIE-IC50-6PACK
【2007/03/06 16:47】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(10) | page top↑
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